さだまさし BEST33(CD)【フォーク・ポップス CD】
どうも☆いつもありがとうございます!カナっちです♪♪
シンガー・ソングライターのさだまさしさんの大ヒット曲、
「案山子(かかし)」が女優の堀北真希ちゃん主演でドラマ化します!
「案山子(かかし)」は、離れて暮らす子供への
家族の思いが表現されている名曲で、
今回のドラマ化決定にさだまさしさんは、
「もっともっと良い仕事をしなければと
新しい勇気を頂いた気がしました」
「(案山子は)たった1人で膝を抱えて
遠いふるさとを思ったことのある人なら分かってくれる
“ぬくもり”の歌。
(ドラマ化は)頑張って歌ってきた
ご褒美のようで、とても幸せですね」
と、コメント!
主演する堀北真希ちゃんは、
「いろいろな家族の形があると思いますが、
家族同士の絆はかけがえのないものだと感じました!」
とコメント♪
ドラマ「案山子(仮)」は
フジテレビ系列で3月に21:00~放送予定です^^
フジTVで、
さだまさしさんの原作がドラマ化するのは、
2008年の「眉山(びざん)」、
2009年の「親父の一番長い日」に続き
今回が3回目なんですって!
それ以外も、ヒット曲「関白宣言」が1980年、
「精霊流し」が2003年、「解夏(げげ)」が2004年に
映画化していてるとのこと。
定評のあるさだまさしさん原作のドラマ!!
今回の「案山子」を見る前に、
さだまさしさんのヒット曲もチェックしておきたいですよね^^
さだまさし ベストデビュー30周年記念リマスター盤(大ヒット曲「案山子」も)
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堀北真希主演、さだ楽曲「案山子」がドラマ化ですよ!!シンガー・ソングライターのさだまさし(58)の代表曲「案山子(かかし)」をモチーフとしたドラマが放送されるんです!!。フジテレビのスペシャルドラマ「案山子(仮)」(3月放送、後9・00)で、堀北真希(22)が主演。曲に描かれている離れて暮らす子供への家族の思いが表現されるんです。さだは「もっともっと良い仕事をしなければと新しい勇気を頂いた気がする」と喜んでいるんだとか。「案山子」は「元気でいるか 街には慣れたか 友達できたか」で始まる、故郷の家族の愛にあふれた曲。さだが作詞・作曲した1977年の作品で、30年以上たった今もなお、幅広い世代に愛されている名曲ですヨ!!。ドラマは、遠く離れた都会に暮らす子供を思う家族の心情がベースなんですね。フジテレビ系列のテレビ長崎が制作した、長崎・五島列島の大家族を追ったドキュメタリー「五島のトラさん ~9人家族の10年~」を原案にし、家族をテーマとしたオリジナルストーリーに仕上げた。「案山子」は主題歌として登場するんですって。舞台は五島列島で製麺業を営む夫妻と子供5人の7人家族。毎日、早朝から一家総出で五島うどんを作る平穏な生活を送っていたが、堀北演じる次女が島での生活に閉そく感を感じ、父(松平健)の反対を受けながらも、プロのカメラマンを目指して上京するという物語♪。しかし、東京で待ち構えていた厳しい現実…良くある話かもしれませんけどね;;。苦しみ悩む次女の姿を軸に家族の人間模様を描いていくんです。中島久美子プロデューサーは「誰の心の中にも故郷というべき家族はあるはずですよね。こんな時代だからこそ、家族関係を見つめるきっかけになればと思った」と説明したんだそうです。堀北については「可れんさの中にも強い意志と存在感を感じる」と起用理由を話したんだとか。堀北は「いろいろな家族の形があると思いますが、家族同士の絆はかけがえのないものだと感じました」としみじみ語っていましたよ。さだは「(案山子は)たった1人で膝を抱えて遠いふるさとを思ったことのある人なら分かってくれる“ぬくもり”の歌。(ドラマ化は)頑張って歌ってきたご褒美のようで、とても幸せだ」と感慨深げに話しているんだそうです。≪フジ“さだドラマ”の第3弾≫「案山子」は、さだの描いた家族をテーマとするフジテレビのドラマ第3弾なんです。08年に同題小説を原作とした「眉山(びざん)」、09年には曲をモチーフとした「親父の一番長い日」を放送しました。「眉山」では常盤貴子(38)と富司純子(65)で母娘、「親父の…」では長澤まさみ(23)と國村隼(55)で父娘を描いた名作!!。「眉山」は07年には松嶋菜々子(37)主演で映画化してますね。ほかに、ヒット曲「関白宣言」が80年、「精霊流し」が03年、「解夏(げげ)」が04年に映画化されているですよね。
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